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後悔しない、低資本・低リスクの新店舗



2号店出店を考えている飲食店様!
新しいビジネスを探している経営者様!
あります。
こんな方法が!



2号店を作りたいが、初期投資・人材雇用などの悩みがある

パイロットショップを出店して、新機軸の商品を成功させたい。

本業が頭うちなので、安定した新事業を模索中。

このまま自分の人生終わりにしたくない。

先行きの行き詰った大不況の中でも、どこかに風穴があるはず!

待ち商売でなく、自分がお客様のいるところへ出向く商売をしたい。

実店舗の宣伝カーが街中を走って、実店舗の宣伝をする営業マンになってほしい。



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そこで!!

人と時間とお金をかけずに、

低資本・低リスクでオリジナル店舗を開業できる、

『移動販売車』のオーナーになることをご提案します!!




ぽんぽこキッチンの移動販売車は

高機能なのに低価格

だから選ばれる!




ぽんぽこキッチンの移動販売車が選ばれる2つの理由

その1 高機能

その2 圧倒的な低価格


選ばれる理由 その1

高機能


・厨房のプロが専用設計する、プロの調理に通用する機器。
・販売効率を追及した快適で使い勝手の良い機能。
・業種・販売するものによって変わる環境に対した完全オリジナル
・効率的に集客することができるデザイン外装



こんな機能がそろっています!


選ばれる理由 その2


これだけ機能がそろっているのに


圧倒的な低価格




手抜きのない車両を格安で製作いたします。

他所様で見積りをとって、最後にご注文なさる時に、

最後にひと声、弊社にも金額をたずねてください。



あなたの大切なお金を無駄にしないで済むかもしれません。






@自社仕入・直接施工・・・・だから安い!!


A大手厨房機器販売店と業務提携・・・だから内装・設備がプロ仕様!!


B外装デザインが高品質・・・だから衆目を集めて、人を集める!!




プラス、弊社では、

『心意気』

もお付けします!

あなたのヤル気に応えます!

どうしても繁盛したい!!

あなたの熱意を形にした車両をお作りします。

もし、どういった店舗にしたいか悩まれていましたら

何でも結構です!

あなたのお悩みと熱意を是非お教えください!





移動販売業準備で本当に大切なのは、
いづれ来てくれるお客様の「美味しい!」の声と笑顔を想像して、その声をどんな工夫と努力で引き出せるのか?幾らの投資で引き出せるのか?投資するお金をどんな施工業者に託せば成功するのか?比較検討することが重要です。


もし、あなたが愛する家族の為に真剣に移動販売業をお考えであれば、

最後に私たちに見積り依頼をしてください。
そして私たちの対応・提示金額から、私たち自身を厳しくお試しください。





お問合せいただいても、強引な売り込み営業は一切しないことをお約束致します。







ご挨拶が遅れました。
顔写真挨拶01

はじめまして。ぽんぽこキッチン、カーエクスポートの代表・角信夫です。

自分には、強い思いがあります。

それは、

大勢の事業家たちを輩出したい。

たくさんの繁盛店を作っていきたい。

たくさんの独立開業者を私の事業から応援したい。


という思いです。



なぜかというと、私も開業するにあたって、大変な思いをしてきたからです。

写真会話01


【私もゼロになって考えた】

バブル経済がはじけて、過去に例がないデフレ大不況が始まった時代。

エンジニア志望だった自分の勤務する会社は地元の大手電気メーカーでした。
勤める会社は、地元の景気や文化を支えるほどの企業でした。

自分は普通に一生懸命仕事をしていました。仕事にやりがいがあり、仲間とも仲良くやっていて、充実していました。

でもなぜかこのままじゃ嫌だ、と思いました。

なぜか満たされなかったんです。

5年先、10年先も見えてしまって、不安でもありました。


漠然と、

このまま自分の人生終わりにしたくない・・・・。
写真会話05


勤務していた会社は、平成大不況の大きな波に結果的に勝つことができませんでした。

会社から早期勧奨退職が提示されるようになりました。

しかし、その頃も、会社を起こそうとか、大きなお店を開こうとか、

そんな大それたことできるわけもないし、考えてもいませんでした。

ただ、何か一人でもできる独立ってないかな、と心の中でずっと思っていました。

いよいよ会社の経営状態は窮きわまり、自主退社をすすめられました。

つまりはリストラです。

会社は従業員の3割を切る大ナタをふるったのです。

大きな企業に勤めているから生涯安泰・・・の時代は終わり。愕然としました。

大海原に投げ出された気持ちでした。

そして思いました。

「退職に応じて、自分で商売をやろう!」と。


顔写真作業中05
2006年、好きだった自動車の販売・修理を行う「カーエクスポート」を開業しました。

もともと商売をやっていたわけではない私は、手探りで航海にこぎだし、色々な痛手もこうむることになったのです。

自動車の輸出も行う業態で、「日本車は頑丈」という定評の中、2008年北京オリンピック、2010年上海万博で需要があると見込んでいましたが・・・

開業前後から為替レートが1ドル40円も変わり円高になりました。

私の会社は痛手を受け、行き詰まりました。

国内販売にチェンジせざるを得ませんでした。

しかし、私の居る太田市は自動車の大手メーカー富士重工の工場があり、関連会社やその他、修理会社も多くあります。

写真作業中02
その中で、コネもツテもない小さな自分の販売店が商売で売上をあげていくには限界がありました。

ふたたび行き詰った私は、他の自動車会社がやっていない方向で商売をやっていくしかない、という考えに至りました。
そんなある日の夜、近所のスーパーマーケットの一角で焼き鳥を売っている車がありました。

スーパーの閉店間際で人気はなく、暗闇の中にぼんやりと焼き鳥車の黄色い明かりが浮かんでいて、赤い提灯だけが、赤々と鮮やかな色で光っていました。

その提灯の赤に見覚えがある気が・・・ひどく胸の中がかきまぜられる気がして、

あることを思い出していました。



夜鳴きそば写真
夜鳴きそば。

幼かった子どもの頃、親父が遅くまで仕事して帰ってきた時間に、あの「ぱあーぷー」という音が聞こえてきたものです。

いつもは酒をひっかけて居間でゴロンと寝てしまう親父が、
本当に本当にたまにですが、がばっと起きて、「いくか!」と、夜中、赤々とした提灯をめざして、食べにつれていってくれたのです。

外食などできない家計でしたので、
外で食べるラーメンがめずらしくて、おいしくて、
スープをのみながら、湯気の中、心がうるんだのを子供心に覚えています。
ラーメンを作る亭主がやたら大きく見えたのを覚えています。



そんな思いがぼんやりとよみがえりながら、その時の焼き鳥屋の車を眺めていて、
「この車も、誰かが作って販売してるんだよなあ〜・・・」と思った途端、パッとひらめきました。

「こうゆう車を作って販売したらどうか!?」


写真会話02
以来、移動販売車両製作の仕事に携わっています。
幸い、私はCADで設計ができますので、お客様のご要望や必要性に応じた設計ができますし、

もともと自動車販売・修理業ですから、自社仕入と直接施工ができ、

大手厨房機器販売店と業務提携もでき、内装・設備はプロユースに適う仕様です。

設計から納車までワンストップでできる体制で、


金額を破格にお安くできるようになりました。



【FCという道もある】

もちろん、独立開業には、フランチャイズという道もあります。

何もかもを本部の指示通りに行わねばならないですが、
車の手配、仕入れ、場所。すべてをお膳立てしてもらえ、かわりにロイヤリティーを支払います。

お客様の資金が豊富にある場合、
開業するのは比較的流れに添って出店できるでしょう。


【でもコストがかかります】

加盟金、ライセンス費、保証料、販売促進費、研修費、指導料、などなど。
経営ノウハウを伝授、といっても開業後の売上が予想どおりでないことも多く、
ロイヤリティーの支払いに頭を悩ますことも多いようです。


【だからローコスト】

写真会話04
ぽんぽこキッチンの場合、上記のコストは0円。

低価格で開業を実現したい人に、十分希望に添う価格を提示させていただくこと。

それが私の信条です。

大資本の会社に負けたくないんです。

真心の勝負、真心の仕事がしていきたいんです。

出店する人と一緒にやりたいんです。


大会社にいたって急なリストラがあります。

自分の足で自分の人生歩けばいいんだと思います。

一度きりの人生だから。

自分の足で歩いてみませんか。


お問合せいただいても、強引な売り込み営業は一切しないことをお約束致します。